田原総一朗氏

お顔リンク



誰もが知っている
政治評論家である田原総一朗氏の誕生日は 
15日丙辰日で公開されています

ここでは
お顔から 
丙辰日ではなくて 16日 丁巳日にしました

理由は :経験からくる 直感です




念のために
『四大占術でみる 誕生日大事典 成美堂』に
照らしてみました

ふむふむ なるほど 四月16日くさいね・・・・

この本は いい本ですね





生まれた日を翌日に送った場合は
生まれた時間は 子刻を 第一候補にするわけですが

お顔から 辛丑刻にしました

丑に ついての説明は 最後に 書きました






氏は ずば抜けたコミュニュケーション能力の持ち主で
誰もが知っている政治評論家です


仕事ぶりは かなり押しが強くて
気が強い人物だと テレビをみていてわかります



それでいて 目上にも目下にも
随所でマナーを心得た会話をされていますから
見て聞いていても 安心感があります



酒とタバコはしなくて

人に逢うのが趣味で
人が好きで

とりわけ
敗者といいますか
ダメになった人間


たとえば 有罪になった田中角栄とか

または

世の中から嫌われている人が大好きだといいます




仕事上で どれだけ 親しくなっても
個人的なお付き合いは いっさい しないそうです

ひとりで 読書したり 研究したりする時間が大好きだといいます

福徳宮の天府星は 多芸多才で
自分の時間を ゆっくりと楽しむ傾向です

誰かと飲み食いすることよりも
一人で 資料調査研究に没頭する時間が
楽しいのだといいます




対談したい人と 必ず会える秘訣は


夜 玄関先で 帰りを待つのだそうです


または


朝早く 玄関先で 出かけるのを待つのだそうです


すごい 根性の持ち主だと 思いました


でも 誰からも 嫌われることは ないといいますから

遷移宮の天相のせいだと思いました


天相には そつなく こなす得意技が 備わっています


天相は 紫微の仲間で 

政治家とかに うまく とりいることがて゜きるわけです


 







二回 結婚しましたが

なんと おふたりとも 乳がんで病死されています
驚きました


【子丑・土気】地劫と陀羅

このあたりが 愛する妻の健康運は

重症になることを示唆しているように感じました


そのようになる女性と縁ができる決まりごとなのか

出会ってから そのようになるものなのか

それは なんとも わかりません


二度も 乳がんで別れを体験されたことに
驚きを 禁じ得ませんでした



しかし 氏は

今は 恋愛中で 三回目の結婚する予定だそうです

80才になって
若返りには 恋愛が いちばん効果があるからだそうです


前向きの強気な若者気質には 驚きました


命盤を よくみると
福徳宮に 恋愛婚姻の 紅鸞がありました

対談相手は 政治家がメインです
遷移宮の天相は政治の世界ですね

天相は紫微の同類で 上品さ マナーを心得た星です

氏の言葉遣いは ほんとうに 誰に対しても
マナーを心得た ていねいさで 知られています



知らない人から 好かれるコツは

わからないことは 素直に とにかく 聞き出すことだそうです

わからないのに 知ったかぶりするのは

もっとも 嫌われるのだそうです




それから
独特の 男のお色気を氏から感じるのは 僕だけでしょうか




丑の顔
下唇が たらこ

眉毛は 刷毛ハケみたいに 垂れる

鼻筋は 
眉とか眼のあたりの最初スタートから 高い傾向




顔は 長い傾向です



丑は
盲人の顔みたいに
全体に陰気そうな雰囲気の顔をしています

なんとなく 凸凹した骨格の顔に見えます

声は 太い声です


これら丑の顔の特徴が 氏のお顔から確認できましたので
生まれた時間は 辛丑刻にしてみました



丑って こんな顔